『Elisa di Rivombrosa』ビデオ作ってみた


PCに動画作成ソフトあったの今さら思い出して、試しに作ってみた。

BGMはもちろん「Tema di Christian (クリスチャンのテーマ)」で!!!







静止画ばかりでスイマセンヽ(´Д`;)ノ

サントラ特集やろうかと思ったら、この曲がつべで見つからないので自分で作るしかなかったっていうw

(消されないように祈ってて下さいw)



もっと大きいサイズで観たい人は動画右下のYou Tubeボタン押してもらえればそのままつべに飛びますので、

さらにおっきいサイズで観れます。





しかしホントこの曲好きだなあ。

ちょっと前まで毎晩寝るときに何十回もリピートしながら寝てましたよ。

悲しい過去を持つクリスチャンを上手く表現してる曲じゃないでしょうか。










今度は動くカピターノで動画作りたいw


antonio-14.png






vrrd50ss.jpg






antonio-6.png




ま、そのうち頑張ってチャレンジしてみます。







てか……




ますます本宅更新遅れるやんけ自分…orz…







あ、そのうち違う曲でパート2やります。 たぶん……w










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Comment 2

某S吉

きゃあああ(*´ω`*)

ビデオ作ったんですねー、お疲れ様です~! 
うわー、日ごろの疲れが癒されますです、ありがとうございますだ♪ 
一クーポニアとして、お礼を言わせて下され、大変に嬉しいですw

やっぱNORAちゃんと好みが似ているのだろうな、萌えなカピターノの表情ばっかりでうっとりざんす(*´ω`*)
(´∀`*)ウフフ、いやー、ステキ。 てか、どんな時でもカピターノはかっこいいとも思うのだけどもw

数々の場面がよみがえってきますね~。
このカピターノのテーマ曲もしみじみいい曲だよね、重厚で少し哀切な感じで。
少しネタバレになってしまうけれども、ああいう形で家族や財産を失ってしまった彼としては、やっぱり復讐って当然の目標となると思うんですよね。
最後、それをやめたというのはやっぱ大きな決断だよね。
ニコラはその対象の人物の息子であって、当人ではないというのも勿論大きな理由だと思うけども。
このあたりエリーザちゃんとどういう会話をしていたのか詳しく知りたいところで、そうなるとイタリア語を頑張らないといけないね(;´Д`)

しかし、復讐のためだからいいんだけど(尺も足りなくなっちゃうしw)、考古学者を偽ってお屋敷に入るってなかなか荒業だよね、身元を偽るにしてももうちょっとスマートな方法ってなかったの、製作陣、とも思ったりしてw。
考古学の作業とか知識どうやって得たんすか、カピターノって聞いてみたいw 
そういうシーンがあって見落としてたら失敬なんですが、航海術を学びつつ参加したことがある、とか?w 
しかし、最後に貼ってらっしゃる銃を向けるシーン、やっぱ殿方は武器がお似合いになられますねえ、むふふw

第二弾、お待ちしてます~(*´ω`*)ノ
動画も待ってますーwwwついでに本宅も…って欲張りすぎですね、自分w
ともかく、カピターノの記事更新ありがとございました~w

2016/11/20(Sun) 17:21

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Norajiro

Re: きゃあああ(*´ω`*)








おお、ようこそおいでませ~マダムヽ(^0^)ノ
カピターノによくぞ気付いてくだすった!w 



> ビデオ作ったんですねー、お疲れ様です~! 
> うわー、日ごろの疲れが癒されますです、ありがとうございますだ♪ 
> 一クーポニアとして、お礼を言わせて下され、大変に嬉しいですw

うほっ!労いのお言葉こちらこそありがとザマス♥
おおお、疲れが癒されますたか! んーじゃ頑張ってまた作らなきゃだわいw



> やっぱNORAちゃんと好みが似ているのだろうな、萌えなカピターノの表情ばっかりでうっとりざんす(*´ω`*)

(´∀`*)ウフフ ほんとウチら好み似てるもんねえ(・∀・)人(・∀・)ナカーマ
写真も厳選しましたからねえw
とは言え、曲の尺との兼ね合いもあって、まだまだ使いたい写真はあったんだけどね。
次のやつに使いたいと思いやす。



> 数々の場面がよみがえってきますね~。
> このカピターノのテーマ曲もしみじみいい曲だよね、重厚で少し哀切な感じで。

ほんとこの曲好きすぎて辛いくらい好きでw
このクリスチャンのテーマ曲を使ってカピターノの動画作りたい!ってずーーっと思ってたんですよ。
他に誰もやってないし。ってか、自分が欲しかったっていうw
残念ながら静止画のみになってしまいましたが。
まあでも写真でじっくり色んな場面を思い出すってのもオツなもんじゃないかしら、なんて思ったり。



> 少しネタバレになってしまうけれども、ああいう形で家族や財産を失ってしまった彼としては、やっぱり復讐って当然の目標となると思うんですよね。
> 最後、それをやめたというのはやっぱ大きな決断だよね。

ほんとそうよね。とても大きな決断だったと思う。
だって子供の頃からその復讐だけを胸に生きてきたはずだもんね。
やっぱ愛の力のほうが勝った、ってことなんでしょうかw




> このあたりエリーザちゃんとどういう会話をしていたのか詳しく知りたいところで、そうなるとイタリア語を頑張らないといけないね(;´Д`)

んだなあ~。
まあここらへん結構英語のセリフで解ってる箇所も多いからまだいいんだけど、途中途中抜けも多いので、
何とか全部を理解出来たらいいなあ、と。
が、頑張りまつwww




> しかし、復讐のためだからいいんだけど(尺も足りなくなっちゃうしw)、考古学者を偽ってお屋敷に入るってなかなか荒業だよね、身元を偽るにしてももうちょっとスマートな方法ってなかったの、製作陣、とも思ったりしてw。
> 考古学の作業とか知識どうやって得たんすか、カピターノって聞いてみたいw 

ほんっとご都合主義よねw 
まあそんな「ツッコミどころ満載」なドラマだからして、セリフわからなくても面白いっちゃー面白いんだがw
本物のベントン氏の資料みたいなのが結構見えたから、コネリアーノ邸で夜な夜な勉強したんだろうねカピターノもw
でももともとは忍び込んですぐに男爵(故パパ・コネリアーノ)へ復讐するつもりだったわけで、あんなに長居する予定じゃなかったはずだよね。
案外「オレ結構このチマチマした作業好きかも」とかそんな瞬間があったりして、とか妄想すると楽しいですwww



> そういうシーンがあって見落としてたら失敬なんですが、航海術を学びつつ参加したことがある、とか?w 

どうなんだろうねw
てか、そもそもずーっと海の上での生活だったとしたら、いつ乗馬習ったんだ?とか、剣術はどうやって学んだんだ?とか、
ツッコミたいとこばかりですけどねw
まあ船を降りてる間にちょこちょこそういうの学んで力つけてたんでしょうね、復讐のために。
その合間合間にお姉ちゃんとも色々あったり、とかねw
そういうの妄想し出すと止まらんですわいwww



> しかし、最後に貼ってらっしゃる銃を向けるシーン、やっぱ殿方は武器がお似合いになられますねえ、むふふw

うふふ(♡ˊ艸ˋ) このお顔もほんっとステキよねえ~!
この時カピターノが手にしてるのは銃だけども、これを剣だとか弓だとかに脳内でチェンジさせるとあ~ら不思議、
古えぢのあのお方に見えて、よりいっそう萌え萌えしちゃう、っていうw



> 第二弾、お待ちしてます~(*´ω`*)ノ
> 動画も待ってますーwwwついでに本宅も…って欲張りすぎですね、自分w
> ともかく、カピターノの記事更新ありがとございました~w

ういうい~、頑張りまつお~! てか本宅もwww
いあいあ、欲張りじゃないですよ、ほんといい加減更新しないとwww

こちらこそ毎回嬉しいお米をありがとザマス♪
また疲れを癒してもらえるよーな動画、頑張って作るねー!
楽しみにしちょってくださいませ♥ 
Grazie~♥

2016/11/21(Mon) 13:25

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